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ロッテクランキー



たぶんツイッター当選。ロッテ クランキー つぶつぶ苺&シリアル 1枚×10入

このイチゴ味。みたことないな。新商品かな?

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by miko-hiko | 2018-10-23 21:28 | 当選品 | Comments(0)

億男

失踪した兄が残した借金の返済に追われ、
妻子に見捨てられた図書館司書の一男(佐藤健)は、
ある日突然宝くじで3億円が当たる。
狂喜するも高額当選者たちが悲惨な人生を送っているという記事を読み不安になった彼は、
億万長者になった大学時代の親友の九十九(高橋一生)に相談する。
久々の再会に浮かれ酔いつぶれた一男が目覚めると、
3億円と共に九十九の姿も消えていた。
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高橋一生さんの落語が とてもうまい。
ストーリーのカギを握るのが、落語の『芝浜』うーんなるほど 納得っていう感じです。

脇をかためる藤原竜也さんと北村一輝さんのキャラが濃い!

これだけでも観る価値あり!

お金とは?
観る人に答えをゆだねる感じになっていて、いろいろ考えさせられます。

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by miko-hiko | 2018-10-21 23:19 | 映画 | Comments(0)

死霊館のシスター

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以前は封切と同時か 少なくとも同じ週に見に行ってたのに、
最近は 終演ギリギリに行ってる。

体力落ちたなぁ・・・
死霊館のシスターもずっと観に行きたかったのに
伸ばし伸ばしになって
やっとこ観に行けた。

『死霊館のシスター』(原題:The Nun)は死霊館シリーズに属する作品である。監督はコリン・ハーディ、主演はタイッサ・ファーミガデミアン・ビチルが務めた。なお、本作は『死霊館 エンフィールド事件』の前日譚であり、シリーズの時系列では最も古い作品である為、死霊館・アナベルシリーズでの元凶(悪魔)が明かされる。(Wik)

順番としては、『死霊館のシスター』⇒『アナベル 死霊人形の誕生』⇒『アナベル 死霊館の人形』⇒アナベル第三作⇒『死霊館』⇒『死霊館 エンフィールド事件』

という時系列になっています。


感想は

後ろからびっくり怖い顏系
急に大きい音で脅かす系
夜中に真っ暗な外に出て行ってひどい目に会う系
生き埋めの恐怖系

割と古典的なホラー映画になってます。

最後は後味悪い系

まぁ死霊館 エンフィールド事件』の前日譚なので 当たり前ですがね・・・




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by miko-hiko | 2018-10-13 23:24 | 映画 | Comments(0)

上野動物園

上野動物園 一体何年ぶりだろう・・・
正面玄関から入るだけで1時間待ち。
もしかしたら 出口のほうから入るほうがいいかも。
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上野動物園といえば、やっぱりシャンシャン。一目見て帰ろうと並んだはいいが 2時間待ち。
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お母さんのシンシンと お父さんのリーリーはこっち向いててくれたのですが、

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シャンシャンはお尻しか見れませんでした。残念。
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象さん。砂浴び中。

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ふくろうさん。園内にはたくさんふくろうが居た気がする。

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ライオンさん。尻尾をけがして手術したので、短くなってます。

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トラさん。迫力です。

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by miko-hiko | 2018-10-07 22:11 | 旅行 | Comments(0)

カメラを止めるな!

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そろそろ席もすいてるんじゃないかと思いきや
まさかの満席

ギリギリ席を取って観てきました。


この映画は何を言ってもネタバレになるので

一切言えませんが、途中おもしろくもなんともないシーンで

クスクス笑い声がきこえてきます。


おそらく 2回以上観た方が笑ってるのだと思います。

後半、ゲラゲラ笑いすぎてしまった。



300万円という低予算ながら、ロングランになっている意味が分かりました。

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by miko-hiko | 2018-10-07 22:10 | 映画 | Comments(0)