センター問題集

今日はセンター試験の過去問を買いに行く。
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5冊で約4500円。意外と安い。
貯まっていた商品券で買ったので
200円で済みました。
がんばれよ。

冬ソナ 第8話「疑惑」

ミニョンの愛の告白に、
ユジンは、「ミニョンサンを通してチュンサンの大人になった姿をみていた、
誤解させていたらすいません。」という。

ミニョンの「私を好きだったことはなかったのですか?」の問いに
「ありません、ジュンサンの代わりは誰もできない」とユジンはこたえる。
ミニョンは、「じゃあ、今、キミが愛しているのはいったい誰なのか、と問いつめる。

そこへやっと動き出したゴンドラに乗って、サンヒョクが、
自分の婚約者に何してるんだ、とあらわれる。
しかし冷静に、誰を愛しているのかを答えて欲しいとユジンに聞くミニョン。
そして、サンヒョクにも、君は知りたくないのか、と言う。

返答に困るユジン。どうしてそんなことを聞くんだと言うサンヒョクに、
ミニョンは「ユジンさんを愛しているから」とあっさり告げる。

サンヒョクはその言葉を聞き、思わずミニョンの胸ぐらを掴む。
そして、これ以上ユジンに近づくなと警告。
その様子をチェリンがひっそりと見つめている。

ミニョンにすがるが、あっさり「別れよう」といわれたチェリンは、
サンヒョクのお母さんのところへ行って、
「私の彼とユジンがウワサになっている」
と告げ口を言う。
その言葉を信じたサンヒョクの母は、ユジンにつらく当たる。

サンヒョクはユジンを車にのせ、ホテルの前で停車する。
こんなことはいけないというユジンに、
ミニョンさんとはロッジで一晩を過ごしただろと言い、
ユジンを中へと連れ込む。

ユジンがトイレへと行ったとき、鳴り出した携帯を
サンヒョクが勝手に電話に出ると
ミニョンの声。
思わず、ユジンは自分といて今日は帰らないと告げる。

そんなサンヒョクの言葉を聞いたユジンが怒り、
帰ろうとすると、いきなり無理やりキスし、ベッドに押し倒すサンヒョク。
ユジンは抵抗し、泣きながら部屋から飛び出す。

部屋を飛び出し、あてもなく歩いてしまったユジンは、
ベンチに座って呆然としていた。
自分がどこにいるかもわからず、心細く、一人で泣いていると、ミニョンから電話が入る。

ミニョンは泣きながら電話に出たユジンに、その場を動くなと言って、車を飛ばす。
ベンチで泣いているユジンを見つけたミニョン。そしてユジンを抱きしめた。

そのころ、空港にピアニストのカン・ミヒが到着していた。

続く・・・
by miko-hiko | 2007-02-09 20:42 | 日常 | Comments(0)